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スタッフレポート

【愛媛事業終了】地域住民の方と共に、災害復興支援に携わって

2018年7月に開始したパルシックの愛媛県での西日本豪雨被災者支援事業は、2019年9月30日をもって終了しました。 西予市、宇和島市を中心に被害状況の調査、物… [続きを読む]

ガザ:対象女性グループの拡大と組合づくりへ

2年目となる酪農を通した女性グループの生計支援事業では、今年、ラファ地区のアルナセル村及びその近郊、アルショカ村の22の女性グループに加えて、隣県ハン・ユニス地… [続きを読む]

ハロウィン・イベント開催しました

皆さんに「みんかふぇ」での日々を知っていただきたい、とひと月に一度は活動記事をアップすることを心に決めているのですが、昨月はバタバタで叶いませんでした。 10月… [続きを読む]

レバノンの山田君 ~インターン日誌~ Vol.5 ベカー高原の教育センター

こんにちは、レバノン事務所の山田です。 今週は、事業地であるベカー高原の教育センターを訪問しました。この教育センターでは、小学校に入学する前の5歳の子どもたちが… [続きを読む]

ナモ村チャイルド・フレンドリー・スペース

7月9日、3つ目のチャイルド・フレンドリー・スペース(以下CFS:子どもにやさしい空間)がナモ村にオープンしました。 前回の記事でご紹介したようにクラウィ郡の一… [続きを読む]

西岸事業:北アシーラからはじまるゴミ分別

ゴミは、ヨルダン川西岸地区でもっとも深刻な環境問題の1つです。適切な処理を怠ると、天然資源と人間の健康の両方に悪影響を与えます。今年4月から、北アシーラ町で実施… [続きを読む]

新事業地・アタウロ島で本格始動!「ふりかけ普及と食生活改善による栄養改善事業」

9月からアタウロ島ビケリ村5集落 Pala(パラ)、Iliknamo(イリクナモ)、Ilidua(イリドゥア)、Uaroana(ウアロアナ)、Fatuu(ファト… [続きを読む]

レバノンの山田君 インターン日誌~ Vol.4  シリア難民とレバノン人の対立

「お前の助けたいシリア人ならここにいるぞ。こいつに金をやれ、金をやってシリアに帰ってもらえ。」 国内人口の約5分の1がシリア難民と、人口に占める難民の割合が世界… [続きを読む]

生活再建支援相談勉強会を実施しました

宇和島の災害支援ネットワーク会議、牛鬼会議が中心となってできた宇和島NPOセンターでは、被災者の相談窓口を被災した吉田町に設置しています。 今後は訪問による生活… [続きを読む]

根気よくやり遂げたね!

8月中、子ども達はみんかふぇを主に居場所として利用してくれていました。夏休みだから勉強って感じでもないし、外は暑いし、なんか屋内で簡単に、でも楽しく出来ることな… [続きを読む]