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スタッフレポート

寄付を受け取った方々の声③ Cさん(公衆衛生分野の公務員)

Cさんはビルマ族の27歳女性で7人家族です。クーデター前までは、保健省の公衆衛生部門で働いていましたが、2021年5月に令状が出され、避難せざるを得なくなりまし… [続きを読む]

寄付を受け取った方々の声② Bさん(小学校教員)

Bさんはビルマ族の31歳の男性で、妻と生後数ヶ月の乳児を含む5人の家族がいます。Bさんは小学校の教師で、以前の月給は18万2,000チャット(約1万4,200円… [続きを読む]

【越冬支援ご報告】アルサールの小学生に手編みマフラーを配付しました!

2021年11月から実施していた【ご寄付のお願い】レバノン北部アルサール シリア難民越冬支援にご支援をいただいた皆様、誠にありがとうございました。いただいたご寄… [続きを読む]

ボランティアさんとの座談会、勉強会を開催しました!

こんにちは!みんかふぇです。 今回は、最近のボランティアの方たちとの活動について、レポートします。 「誰もが気軽に立ち寄れる地域の居場所づくり」を目指して活動し… [続きを読む]

5か年計画ももうすぐ折り返し!コーヒー畑改善事業のご報告 [後編]

「5か年計画ももうすぐ折り返し!コーヒー畑改善事業のご報告 [前編]」より続く・・。 それでは、コーヒーの木の若返り以外に行っている畑の改善活動をご紹介します!… [続きを読む]

5か年計画ももうすぐ折り返し!コーヒー畑改善事業のご報告 [前編]

みなさん、Botardi(こんにちは)! 昨年の春から東ティモール事業を担当している東京事務所の小栗です。 先日、出張で初めて東ティモールに渡航し、アイナロ県マ… [続きを読む]

寄付を受け取った方々の声① Aさん(保健分野の公務員)

Aさんは、ミャンマーで市民的不服従運動(CDM:Civil Disobedience Movement)に参加している保健分野の公務員です。妻と息子の3人家族で… [続きを読む]

ガザ、女性組合のチーズ工場完成!

2018年にガザ南部で開始した「酪農を通した女性グループの生計支援事業」が、2022年2月に完了しました。これまで事業で支援してきた女性たちは、共同で羊小屋を運… [続きを読む]

フードパントリーを通じて感じる、人と人との支え合い

またまた大変お久しぶりになってしまいましたが(汗)、みんかふぇは引き続き賑やかに活動を続けています。そんな中でも今回はフードパントリーの近況をレポートします。 … [続きを読む]

[開催報告]<~知る・繋がる~ミャンマー連続講座> 第3回 ミャンマー:軍政と民族問題+少数民族地域の現状

パルシック東京事務所です。1月7日に開催された「~知る・繋がる~ミャンマー連続講座」の第3回目は山形大学の今村真央先生をお迎えして『ミャンマー:軍政と民族問題』… [続きを読む]