PARCIC

スタッフレポート

エリア紹介マガジン「神田 神保町 御茶ノ水本」で紹介されました

3月27日発売のエリア紹介雑誌「神田 神保町 御茶ノ水本」でパルシックが紹介されました! パルシックのフェアトレード商品は、オンラインショップParMarche… [続きを読む]

食べ物から見える中東(葡萄)

「スキーの後は、海水浴」が謳い文句のレバノン。「レバノン」とはアラビア語で「白」の意味です。地中海岸に並列する1,000~3,000m級のレバノン山脈とアンチレ… [続きを読む]

外国語とテトゥン語、女性のワイルド化について

首都ディリのファーストフード店では、かなりの確率で店員にインドネシア語で話しかけられる。ファーストフード店だけでなく、ふつうのレストランでもこれは何度かあった。… [続きを読む]

[終了報告] アールサールでの4回目の灯油配布と西ベカーの難民キャンプへの緊急支援

アールサールにおける4回目の灯油配布 皆さまのご支援とJPFによる助成金によって実施することのできたアールサールに暮らすシリア難民439世帯への灯油配布は、2月… [続きを読む]

食べ物から見える中東(パン)

レバノンのスーパーマーケットの入口では必ず、袋入りのホブズ(ピタパン)が山積みされています。小麦の栽培が古代エジプトで始まり、中東で誕生したといわれるパンは、毎… [続きを読む]

聖書にも登場する木、イナゴマメを植える

2018年2月3日、大雪にみまわれ寒々とした日本列島を横目に、20℃を上回る小春日和のパレスチナはヨルダン川西岸地区ナブルス県にて、イナゴマメという木の植樹イベ… [続きを読む]

家族で楽しいひととき -シリア難民家族のためのイベント開催−

シリア難民の子どもたちを対象とした移動式チャイルドフレンドリースペース事業では、学習活動のほか、戦争や避難生活により影響を受けた子どもたちの情緒的安定を目指す、… [続きを読む]

シリア難民の子どもや保護者の希望を育むチャイルドフレンドリースペース活動

トルコでは、シリア難民の子どもたちへ教育や心理社会的支援を届ける移動式のチャイルドフレンドリースペース活動を継続しています。活動を開始してから10ヶ月以上が経ち… [続きを読む]

レバノン アールサールの難民キャンプでの2・3回目の灯油配布

第1回目のアールサールに暮らす4つのシリア難民キャンプの439世帯への灯油配布に続き、更に1月28日と2月13日、追加での灯油配布を同世帯に対して行いました。 … [続きを読む]

300ドルのゆくえ

昨年の十一月六日、水事業二年次の完了式典がアイホウ集落で行われた。式典には、日本国大使館の南博大使と専門調査員の樋口さんにもご参加いただいた。好天に恵まれた空の… [続きを読む]