PARCIC

ミャンマー緊急支援

寄付を受け取った方々の声⑧ Hさん(警察官)

Hさんは28歳のビルマ族の男性で、両親と兄弟の5人家族です。バゴー地方[1]出身で、警察官(副長官)としてモン州に赴任しており、月収は213,000チャット(約… [続きを読む]

[開催報告]<~知る・繋がる~ミャンマー連続講座2022> 第2回 一コマ漫画/イラストでわかるクーデター後のミャンマー

パルシック事務所インターンです。2022年3月4日に開催された「~知る・繋がる~ミャンマー連続講座」の第2回目はナンミャケーカインさんをお迎えして『一コマ漫画/… [続きを読む]

寄付を受け取った方々の声⑦ Gさん(看護師)

24歳のGさんは、保健・スポーツ省の看護師として働いていました。彼女はミャンマーの少数民族の一つであるカレンニー族で、クリスチャンです。クーデター前は、両親とと… [続きを読む]

[開催報告]<~知る・繋がる~ミャンマー連続講座2022> 第1回 ミャンマーのクーデターから1年5カ月:悪化する状況のなかで正義と希望を追究する

6月24日に開催しました「~知る・繋がる~ミャンマー連続講座2022」の第1回は上智大学の根本敬先生をお迎えし、「ミャンマーのクーデターから1年5カ月:悪化する… [続きを読む]

寄付を受け取った方々の声⑥ Fさん(小学校教員)

Fさんは28歳の女性で、クーデター前は小学校の教師として働いていました。Fさんの暮らしていた地域では、国軍の空爆や砲撃によって、何百人もの一般市民が殺害され、重… [続きを読む]

[開催報告]<~知る・繋がる~ミャンマー連続講座> 第5回 ミャンマーの市井の暮らし~CDMを率いる公務員を事例に~

パルシック事務所インターンです。2022年3月4日に開催された「~知る・繋がる~ミャンマー連続講座」の第5回目は島岡みぐささんをお迎えして『ミャンマーの市井の暮… [続きを読む]

寄付を受け取った方々の声⑤ Eさん(中学校教員)

Eさんは34歳で、中学校の教師として働いていました。両親と夫、2人の子どもの6人家族です。クーデター前は、月収20万8000チャット(約16,240円[1])で… [続きを読む]

[開催報告]<~知る・繋がる~ミャンマー連続講座> 第4回 ミャンマー仏教の魅力:戒律と瞑想の世界

パルシック事務所インターンです。2022年2月4日に開催された「~知る・繋がる~ミャンマー連続講座」の第4回目は京都大学の川本佳苗先生をお迎えして『ミャンマー仏… [続きを読む]

寄付を受け取った方々の声④ Dさん(国防省の調査官)

Dさんは23歳の仏教徒の女性です。国防省の調査官として働いていましたが、市民的不服従運動(以下、CDM)に参加して令状が出されたため、2021年4月に避難しまし… [続きを読む]

寄付を受け取った方々の声③ Cさん(公衆衛生分野の公務員)

Cさんはビルマ族の27歳女性で7人家族です。クーデター前までは、保健省の公衆衛生部門で働いていましたが、2021年5月に令状が出され、避難せざるを得なくなりまし… [続きを読む]