HOPEを届ける希望のメディア「ホピアス」に取材いただきました
- メディア掲載
公正でわかりやすい“希望の情報”を届ける市民発のメディア「ホピアス」に取材いただきました。
国際情勢が不安定さを増す中、人と人のつながりを軸としたパルシックの想いと活動について専務理事のロバーツ圭子、シリア担当(現広報担当)の茅野友美、能登事業担当の新宅聡子、そしてパレスチナ支援を行う駐在員の4名がインタビューに答え、上下編でお届けいただきました。
【上】ではパルシックの想いや実践について、【下】ではパレスチナ、シリア、能登で活動する担当者の声をご紹介いただいています。

