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レバノン

大規模爆発被災者の生活再建を支援する

2020年8月4日、レバノンの首都ベイルートの港で大規模爆発が発生しました。政治、経済と様々な問題を抱えるレバノンにおいて、これまで普通に生活していた人びとが支援を受けないと生活できない状況になりつつあります。パルシックは、食糧や衛生用品の配布、また壊れた家屋の修繕を通じて、人びとが生活を再建できるように支援を開始しました。

スタッフレポート

ベイルート爆発により破壊された歴史的建造物の修復、ビフォーアフターのご報告

2022年10月14日 ベイルート爆発により破壊された歴史的建造物の修復、ビフォーアフターのご報告

2020年8月4日にベイルートで発生した大規模爆発。衝撃的な映像が日本のメディアでも流れて、覚えてい…

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<レバノンで体験!>オリーブ摘みとオリーブオイル作りに行ってきました

2021年12月14日 <レバノンで体験!>オリーブ摘みとオリーブオイル作りに行ってきました

11月になると西アジアではオリーブの収穫が始まります。オリーブの収穫は、農家の一年のなかでとても大き…

2021年06月14日 ベイルート大規模爆発緊急支援のご報告

2020年8月4日、レバノンの首都ベイルートで発生した大規模爆発から早9か月が経過しました。パルシッ…

プロジェクトを知る

ベイルート大規模爆発被災者支援(2020年8月~2022年3月)

ベイルート大規模爆発により被災した人たちの生活再建のために、食糧や衛生用品の配布、壊れた家屋の修繕を行います。