PARCIC

インドネシア

飯田 彰(いいだ あきら)

スラウェシ事務所 プロジェクト・マネージャー

2017年まで3年近くパルシックのスリランカ北部での漁民支援事業に携わっていました。ロンボク島の地震災害で心を痛めていたところ、スラウェシ島での地震・津波災害が発生。パルシックから声がかかり、現在スラウェシ島で活動しています。

松村 多悠子(まつむら たゆこ)

スラウェシ事務所 プロジェクト・オフィサー

通算10年近くインドネシアのあちこちを転々とし、特に好きなティモール島(西側)で暮らしていました。そんな中、2018年9月にスラウェシ島で地震が起き、同年10月よりパルシックのスラウェシ事業に参加しています。

ディマス・パンジ(Dimas Panji)

スラウェシ事務所 フィールド・コーディネーター

2006年、インドネシア・ジャワ島中部地震を受けて国際NGOスタッフの一員になり、被災者を対象とした心理社会的ケアを実施しました。それ以降、ヨルダンにて国連機関の事業でイラク難民支援、またレバノンではシリアやパレスチナ難民を対象としたワークショップを実施してきました。心理学の修士号を取得しています。